Project ORI Wine 記事

  • 『ENGINE』にProject ORI Wineの記事掲載

    2019/12/17

    大里研究所が超高齢社会における医療費削減のための農業プロジェクトとして進める『Project ORI Wine』が豊かに実りました。苦節7年にして、50本のビオ...

  • シャルドネの収穫と生搾りジュース試飲会

    2019/09/01

    朝晩少しずつ涼しさを感じるようになった8月29日、ピノ・ノワールに続きシャルドネの収穫を行いました。シャルドネは白ワイン用のブドウの中で最も有名とされる品種。...

  • ピノ・ノワールの収穫祭

    2019/08/28

    お盆も終わった8月19日、待ちに待ったピノ・ノワールの収穫を行いました。大里研究所では、農薬や化学肥料を使わない、BIOワイン作りを目指しています。 山の中腹に...

  • 畑の手入れを行いました

    2019/07/26

    続く長雨の影響で、非常に湿度の高くなっているブドウ畑ですが、ブドウは雨に負けることなく力強く成長を続けています。 そのため、先日切りそろえた枝から数多くのわき芽...

  • 先端切り・草刈りを行いました

    2019/06/27

    PROJECT ORI WINEでは、化学肥料、農薬、除草剤を使わずにブドウを育て、BIOワインづくりを目指しています。高温多湿な大野町で無農薬でブドウを育てる...

  • スタッフのみんなでブドウの誘引を行いました

    2019/06/13

    大里研究所のPROJECT ORI WINE。今年もブドウの花が見事に咲き、小さな実をつけ始めています。 この時期は、枝を支柱・ワイヤーに結びつける誘引し、実の...

  • ブドウの収穫を行いました

    2017/09/15

    ブドウ畑のピノ・ノワールとシャルドネが収穫時期を迎えました! ピノ・ノワール シャルドネ 収穫時期の見極めは難しく、日々ブドウの状態を確認して糖度・pHを測定し...

  • 『ENGINE』に大里研究所の「Project ORI WINE」の記事掲載

    2016/08/05

    新潮社発行の雑誌『ENGINE』2016年9月号に大里研究所の挑戦 「ワインづくりが切り開く未来」が掲載されました。 『ENGINE』2016年9月号表紙 記事...

  • From University of California, Davis ブドウの栽培のレクチャー

    2015/05/05

    大里研究所は、農家の高齢化に伴う休耕地の増加を懸念する地元大野町からその有効利用について相談を受け、将来的に地元の人材活用や高齢者の生きがいに結びつくようなワイ...

  • ブドウの大収穫

    2014/10/22

    大野町から紹介を受けて、休耕地をブドウ畑として有効利用するプロジェクトが進められており、大里研究所はワイン作りを目指してブドウの栽培を行っています。 ブドウ畑で...